不定期語り② - 6年 -5年と1年-

2019年も気が付けば半分終わって下半期が始まりました。

なかなか思うようにブログを書けず。やはり私は文章に掘り起こすのは苦手なのだとも思ったりしています。

 

ということで不定期語りということに修正し、少しふわっと思ったことをつらつら書いていこうと思います。

 

さて、自分の心境や環境が著しく変化した時期から6年が経過しようとしています。

今回はその「5年と1年」について。

 

ここに移動する前の1年前の「ブロマガ」を見ていた方はご存じと思われますが、その変化点だった6年前からニコニコ動画を使ったコミュニティを建て、動画投稿だったり生配信や企画、いろいろなことをしてきました。

6年前のことを、今振り返ると、その当時の自分は、相当なポテンシャルと熱を持っていたんだと思います。バカを通せてたともいうでしょうか。

 

そのコミュニティも嫌になってたきたことが積もりに積もって、これ以上続ける必要性とモチベーションはどこにもないと思い、今年1月には解散しました。

それを急加速させたことがあったのは第2の変化点となる1年前のこと。

やはりこういったコミュニティにおいての人間関係に対するメンタル維持と対応は、相当熱を持ってたり、気にせず冷静に対応できる力がないと続けられないものだと。

悪いことばかりではなかったのですが、良いことより、悪いことばかりが目立ってしまうものなのです。

その熱も、急になくなっていて、それは、嫌悪感の積み重ねのせいなのか、自然と歳をとったことによるものなのか、環境の変化なのかわからないまま急激に下がっていったようなもので。

 

今ではちょっとだけやりたくなった時にtwitchを使った配信をしています、それも頻度はかなり低いですが。

 

そのコミュニティを解散するちょっと前から、要るもの、要らないものを分けてもいったりして、その結果今では据え置きゲーム機は部屋から1個もなくなりました。

そのうち買い戻したくなったらまた買おうという考えではいますが、今はゲームはスマホとSteamで事足りてるというか手一杯のため、しばらくはなさそうです。

あとはそれどころじゃなかったりするのもあったりはするのですがそれはまた別の話。

 

第2の変化点から1年経って、少しはいろいろと落ち着いてきて

以前ほどの熱を取り戻せないとは思いますが、またやりたいことが出来て、少しは回復してきたのかなと思います。

 

「6年前」から5年が経過し、そこからの1年で大きく変化した環境と心境。おそらくはグラフがピークを迎えてさがっていってる時期のスタートなのかもしれないとも考えたりします。

 

年齢的に堕ちるにはまだ早いと思われたりもするのですが、10数年駆け抜けてきたバカがちょうどよく冷めてくる時期なんじゃないかなと個人所見。

 

ここから戻ることはあるのかわからない、ただ、戻るには今しかないのかな、と。

 

 

今回もうまくまとまっている気はしないし何か伝えたかったことがあるようで無い文章になったのでこの辺で終わり。

普段気づかない意外なところに、ターニングポイントは存在するものだと思います。

 

それではまた次回。

月一語り①ハンドルネームというアクセサリー

2019年を迎え、今年は気持ちを一新しようと、今までのブロマガを使わず、アドベントカレンダーのために設けたこのはてなブログを使って、最低月一でブログを書こうと思いったのですが、時既に2月。

これは1月分ということで、今まで書こうかなと思っていて、文がひねり出せなかったお題について書こうと思います。

今回は「SNSやゲームに使用するハンドルネーム」についてです。

 

ペンネーム、ラジオネームそしてハンドルネーム

オンラインゲームやチャット、SNSにて多く普及利用される前から、葉書投稿等でペンネームやラジオネームというのは持っている、使っている方が多くだと思います。

これらは主に文芸や雑誌の著者投稿者、ラジオリスナーのお便りの投稿者の変名・異名。

 

ハンドルネーム(インターネットネーム)は主にネットワークにおいて本名で活動するリスクからの自己防衛が主で普及されたというのがwikipediaに記載されています。

また

 

場合によってはハンドルネームが実名を大きく上回るアイデンティティ確認手段に発展し、一つのハンドルネームを複数のネットワークやコミュニティにわたって広範に用いた場合、活動履歴や他者からの評価が蓄積されるという意味で芸能人芸名と同じ意味も成す。

 

とも。

BBSや個人HPから、レンタル、簡易登録作成個人HP、オンラインゲームの普及から主に使用され、その名で呼び合いやコミュニケーションが盛んになっている近20年。

その人の本名は知らぬままでずっとコミュニケーションを取ってる方や、本名をあるきっかけで知っているのにそのネームのまま呼び続けてるという方もいるでしょう。

近年は特に、ファストフード店やカフェで時間を潰しててもそういうのが聞こえたりします。

おそらくは小中高生のよくいう「あだ名」と同じ扱いみたいなものなのだろうなと。

 

 ・ハンドルネームは一つ?いくつある?

先の引用も含めハンドルネームはその人の実名以上に認知度、評価への効果が大きく表れます。

ですがそういった事例の多くは、実名に対してのハンドルネームを一つしか持たない方が多くです。

そもそもがそういったハンドルネームはひとつしか持たないものでは?

それが普通というか一般的ですだと思います。

ただ中には、活動する場所、コンテンツによって名前を変える方もいたりします。

 

さて月一語りの本題はここから。

 

・ハンドルネームを「アクセサリー」として身に着けている

 

複数のハンドルネームを「身につける、はずす、しまう」

私は、ハンドルネームを意識したこの20年で20以上のハンドルネーム、ゲームネームを作成、使用してきました。

その中で一番新しいのは:quilik:(キリク)ですが、それも使って1年程度のものです。

なので浸透してるわけでもなく、10年前にやっていたオンラインゲームで使っていたネーム、ニコニコで活動していた際に主に使っていたネーム、それから派生したあだ名で呼ばれることが多いです。

当然ながら、Twitter等で改名した際に「誰?」と聞かれ、「○○です」という返信を繰り返すというのもあります。

似たようで違うものに「携帯電話のメールアドレスを変えたときに誰?と聞かれる」というのがあると思います。本文か題名に名前を書いててもそう返してくる人も過去に経験しましたね。

また、最近はコンテンツによって名前を変えてたりもします。主にプロデューサーネームのはとじぇっとですね。

というのも、これまで私が作ったネームは、他者には呼びづらい、読みづらいものが多く、それならひらがなでこれでどーだ。のような。

どれかひとつに絞ろうよ。と思うでしょう、正論です。

ただ、その名前をずっと使うのも「飽きる」ことがあったり、「外したい」こともある。

気に入ってる名前があっても、もっとすごい人が同じネームを使っていて、自分がその前でいるのはだめだと思って外したいものある。

実際rainforce.も、もっとしっかり活動されてる別のすごいrainforceさんが居て、このネームでいるのはだめなのだろうと思ったり。

気にしなければいいと言われればそれまでなのですが、ずっと使うなら唯一無二のネームで居たいなという変な意識と、同じすごい人を擁する人に間違われる可能性の不安がそうさせるのかなと思ったりもします。

あとは人間関係の事情で使いたくなくなったという例もあったり。

「なんか頭の中でいいネーム思いついたからそれ使ってみよう」という発想になったり

 

それで今は答えが見つけられず、アクセサリーのように身に着け、気に入ったネームをそのまま複数身につけているような状態。

それを外す必要がなくなればそのままでいると思います。

 

うまくまとまっていないですが今回のお題はこの辺で終わり。

今後ハンドルネームを新しくつける方や改名することがある方は、是非、被ろうがなんだろうが他者に呼ばれやすい、覚えやすいものにすることお勧めします。

 

それではまた次回。

 

 

 

「人間観察」というお題ではありますがそこまでしっかり書いていないふらっと書きたかったことだけ。

こちらはやきゅさん主催のアドベントカレンダー

Except imas Advent Calendar 2018

adventar.org

の12月20日担当記事としての投稿になります。

 

前回はXIGさんのこちらの記事でした。

xigniconico.hatenablog.com

 

ポケモンは初代赤緑で止まってる世代の私ですので、GBA以降のポケモンにはまったく触れておらず、こんなものがあるのか…と新鮮な気持ちで記事を拝見いたしました。

 

 

・プロフィール

私自身のプロフィールについては、後日別途で作成する予定ですが

この数日前に投稿したアドベントカレンダーの記事にて触れていますのでそちらを参照していただければと

 

 

さて、今回の私の記事は

「人間観察」

という、ワードだけ見るとこの人やばそうと思われる趣味についての記事になります。

ただ、こういったものを事前に調べると心理学との関わりやそれの他者からの見解と言ったものが出てくるのですが、そういった深いことについてはよく知らないさっぱりさんなので、あくまで「私が普段見ていること」「その時の心境とお題に通ずる事柄」をつらつらと書いていく記事になります。

 

隔離喫煙室と店内自由喫煙

最近のショッピングモール等は、ここ数年で喫煙者の分煙が急激に増えたもので、その隔離エリアでまあ何が出来るかって言ったらスマートフォンをいじることくらいだと思います。中にはそこで電話をかける人もいたりしますがちょっとそれは…って思うことも。

で、スマートフォンで何が出来るかって言ったら「ゲームのクエストを進める」「ニュースを見る」「メール、LINE」「Twitter」「電子書籍を見る」といったあたりが出来るでしょう。

私も煙草を吸いますので時折入ることもあり、スマホをいじったりいじらずにぼーっと煙草を吸うだけなのですが、なんかこうふいに、画面までは見ずとも、指の動きをふらっと見ちゃうことがあるもので。特に舌打ちしてる人とかいたりすると。

そういうのをふらっと見るのが面白いというだけの話になるのですが…。

閉鎖的な空間なので、何も考えずに喫煙するという行為は少なく、単独で、ピリピリした表情と空気の散見される空間。

ゲームだと集中しやすい空間になるため、たばこの火が根元までいってようやく気付く人もいたりするんだろうなと思います。

 

では店内自由喫煙の空間だとどういったものが見えるのか

一部の定食屋やカフェ、ゲームセンターでは施設内で自由に喫煙できるところがあります。

こういったところだと、その場所にもよりますが、「2人以上の会話や相談」「大き目の独り言」「紙の本を見る」といった口や手を大きく使った開放的な行動が出来る。

感情や行動が大きく表現できるのでストレス開放をうまくしにきているような。

 

喫煙室と禁煙エリアがわけられてるカフェでは喫煙室は静寂な空間ってことが多いのであまり大きな声で話さなかったり、時折見るのは、勉強スペースとして使っている人。

確かにありだとは思うなあと考えたりもします。

家に帰ると集中できない環境があったり、すぐ寝たくなる人には。

 

禁煙限定の場所や分煙施設の禁煙側を見るとまた違った視点を楽しめると思うのですが、とても長文になりそうなためこの辺で。

 

Twitter,SNSで見かけるその人と、実際に逢ったその人の印象はどちらが本物と捉えられるのか。

答え的にはどちらも本物ではあるのですが、

「相手しやすい(偽りの)自分を作っている人」「ネットだけはトゲトゲしい言葉を書ける人」

が実際に逢うとその印象が大きく変わる人もいます。

実際に、Twitterでの印象がトゲトゲしくても実際に逢うといい子なんけどなあ…と思う人もいたりしました。

でもだいたいそういう人はTwitterのほうが本物のその人と結果に至るもので。

ある種抑えてたものが見え始めたときにそれが外れると、「この人はこういう人なんだなあ」という悪印象、稀に好印象が出てきます。

元々交流を前提としていないつぶやきをするところですからそこはこれをどう使っているのかにもよるのですけども…。

 

過去に一世を風靡したmixiとはまた違うその人の本物の見え方があるなあと。

あちらはハンドルネームを有しても本名記入前提で日記を公開する場所だったので、ほぼほぼ直接的にその人の本視点が見えてた事が多かったと思っています。

 

Twitterはどちらかというと少し表現は違うかもしれないですが間接的な本視点の見え方が多いと思います。

 

オンラインゲームのチャットにも通ずるものがあるかも、と記事を書きながら思ったのですがそこまで書くと余計支離滅裂になったり長くなる可能性があるので今回はここまで。

 

1年半前に始めて行った大型ライブの前で見たその人にとっての「あたりまえ」

こちらがアイマスと絡むお話になったりはするのですが、1年半前にシンデレラガールズの5thライブ宮城の2日目で人生初めての大型ライブへの参加をしました。

共通するのはやはり楽しみなんだなあという高まりの見え。物販ブース付近から聴こえてくる曲でコールのウォームアップをする人、担当Pが集まって語らう集い、ゲームのイベントを進める人、トイレ待ちでもノリノリな人。

そういったみなさんを傍から眺めるのも楽しかった私ですが。

 

その中で印象に残った「あたりまえ」があります。

所謂名刺交換です。 

必須ではないと思っていたのですが、たまたま私が話かけていただいた皆さんがそうだったのだろういうので、名刺を持ち合わせていなかった私は「すみません、作ってなくて・・・」としか言えなく、いろいろな対応を頂きました。

なるほど、これが「あたりまえ」のことかあ。と思いながらもなんだかトラウマになりそうな出来事でもありました。

次回参戦する機会があれば、名刺を作って持っていこうとは思いました。これもひとつのあたりまえへの囚われなのかなあと。

 

本題からだいぶ外れてしまったと思うのですが、ライブのことを書こうとなるとこれが頭から離れないため、それをこのお題とどう絡ませるかというお話でした。

 

 

以上、書いておきたいことと思い付きの3項目をお届けしました。

総まとめすると、自分にネガティブなダメージを受けることがあっても私はこういったことを考えるのが好きなのです。

人の動向から考えを妄想する趣味。履歴書や自己アピールには書けないことですが、なんかこう、楽しいのです。

自分語りが多少目に付いたかもしれませんがご容赦ください。

 

まだまだ書けることはあったと思うのですが、この続きはまた近いうち、落ち着いたときにでも書こうと思います。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

 

次回21日はきりだるまさんの「Elmの話」とのことです。

多少調べたらプログラミング言語でこの名前が出てきたのでそのお話でしょうか。

記事投稿を確認したらリンクします。

 

それでは。

 

Frost -楽曲から浮かぶ情景と好きな聴きどころ-

こちらの記事は、im@stodon.netでのマスニキさん(@DJ_MS2K)さんの

imas_この曲語らせて Advent Calendar 2018

adventar.org

の16日目担当の記事として投稿させていただいています。

 

 

 

前回は、はるみんさんの

halmin.hatenablog.com

UNION!!を語る記事でした。

昨年堀江晶太さんが楽曲を提供されているということからミリシタをインストールし、今年7月からこの曲で本格的にミリシタを始め、ミリオンライブの世界に引き込まれた私なので、駆け抜けた5カ月後にこの歌詞をもう一度見なおし、ミリオンの良さを改めて実感した次第です。

 

 

 

本題に入る前に少し私について自己紹介をします。

:quilik:(キリク)とはとじぇっとという名前を使っていて、アイマス関係では主にはとじぇっとという名前を使っています。ミリシタ、デレマスでは:quilik:になっていますが…。

 

im@stodonは主に.blueのほうによくいます。

.blue↓

https://imastodon.blue/@quilik

.net↓

https://imastodon.net/@quilik_8tjt

 

担当→ミリオン:所恵美、シンデレラ:三船美優、AS:萩原雪歩

ミリシタ:LWQQFLV2

 

 

Experience Room.というニコニコミュニティでのリズムゲームプレイ動画の投稿をメインに行っております。 こちらではまた古くから使っている別の名前を使用しています。

7月1日からミリシタを本格的に始め、ミリオンライブの世界に引き込まれ。CDやらハイレゾ音源を買い漁る日々を過ごしております。

 

こんなところでしょうか。

 

 

 

 

それは本題です。

 

「Frost」?

 

www.amazon.co.jp

 

www.youtube.com

 

2017年夏から2018年春にかけて季節ごとにリリースされた

THE iDOLM@STER CINDERELLA GIRLS MASTER SEASONSシリーズの

WINTER!に収録されたCool属性の3人[神谷奈緒神崎蘭子脇山珠美]が歌唱する楽曲です。

 

作詞:ミズノゲンキ

作曲・編曲:睦月周平

 

なぜこの曲を選んだのか

ピンときたから。

というのが一番なのですが、アイドルマスターの特にシンデレラガールズ以降の楽曲の語りは、コンテンツの特性上、その曲にこめられたアイドル、ユニットの心情表現を読み解くことや考察といったものになってしまうことが多く、わたしはそういう記事を書くことが難しかったため

アイドル達が歌う「誰かの(為になる)物語の歌」のような曲が多いと思った

MASTER SEASONSを選び

その中でも、曲、歌詞に魅かれお気に入りの1曲になった「Frost」を選びました。

なので、語ることも主に楽曲面のことしか書けないと思いますのでご容赦ください。

 

 

 

イントロのピアノ音から浮かべられる氷のような冷たい風景

これはこの楽曲を最初に

「CDで聴いたか」

デレステのイベント中or通常実装後に聴いたか」

でも変わると思うのですが、私は最初CDから聴きました。

イントロの9秒、ここでどんな景色を浮かべることが出来るか。

私はこの9秒で「冷たく、凍えそうな夜の薄明かりの並木道」を浮かべました。

最初に入ってくるウィンドベルのような音が一層凍えたイメージを増幅させたような。

 

10秒のスネアから目覚める舞踏

たぶんこの曲はダンスミュージックというかオルタナティヴR&Bとかそういうのがそれとなく近いと思ってたりするのですが、シンプル、時に複雑なリズム隊が結構前面に出ている気がして、 氷の上で力強く舞うのがそれで表現されているのかなって思いました。

 

 ・歌詞に出てくる子は、大切な人と「離れてしまいました」

離れることになってしまったのか、離されてしまったのか。どちらなのだろうと、歌詞を見てもどっちが答えかは何とも言えなかったです。

その答えが、曲を聴く各々に委ねられるのなら、前者のほうを願う。

 

アウトロへ向かう4分17秒(ゲームサイズ:1分39秒)からのピアノと旋律

この曲の一番鳥肌立った好きなポイントがここなんです。

コードとかメロディ音とかそういうのはさっぱりわからないのですけどここ思いきり涙腺が緩むところなのです。

CDに収録されているオリジナル・カラオケもじっくり聴いてほしいところです。はい。

 

 

 もっと書きたいことがあった気がしたのですが、つらつらと文章にならない文章を書いてしまうことになりそうなのでこの辺で終わりにします。

 

 

長文ご覧いただきありがとうございました。

 

 

次回は17日、室見長月さんのalwaysを語る記事とのことです。

(12/17 0:10)

ch.nicovideo.jp

じっくり拝見させていただき、思いがあふれ伝わってくる文章表現力の高い素晴らしい記事でした。